獅子天'sブログ

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考察その1

最近いろんなデッキを使っているのでその成果として各デッキを考察してみようと思います。

まずはメインで使ってる求心について。


よく見かけるコスト編成は曹操 トンorホウ徳 曹仁 楽進 カク
徐晃はLEデッキでない限り見かけない。

槍を入れるパターンは曹仁→于禁か楽進→サイボウ。
サイボウを入れるとカウンターが難しくなり、非号令時はほぼ無力になります。
いかに総力戦に持っていくかが必要。
総力戦に持っていっても爆発力はかける。
于禁の場合さらに神速戦法の安定性まで消えるものの非号令時でもまだ活躍できる。
一般に騎馬単にするのがお勧め。
槍を入れるなら上記2種。

また2コストのトンかホウ徳かはそれぞれ一長一短。
ホウ徳なら非号令時の強さ、号令時の乱戦力の強さがあがる。
トンの場合、妨害ダメ計に対する態勢に加え、単体強化にも強くなる。
総じて防御力があがる。
どちらを採用するかはプレイスタイルによるところが大きい。
トンいりはリードを早めにとれるならそのまま守りきりやすい。
ホウ徳は曹操が下げてる分の武力を補ってくれるので武力勝負の時に強い。
求心か離間で対処するから雲散要らないって人はこっち。

開幕は伏兵を使ってそのまま攻め込んで1発いれたいところ。
コスト1を帰らせるか戦闘に参加させるか端攻城行かせるかのタイミングが重要かな。
強引すぎてカウンターを食らった、なんてことにはならないように。

士気が溜まったら基本は求心。
離間は相手が固まった場合(忠義は範囲の関係上全員離間に入るくらい固まる)に使っていく。
むしろ離間のプレッシャーで固まらせないのが狙い。

号令は横長範囲だけど、カードを引っ付けて横一列にすると相手の妨害計略を3体が食らうことになるので、カードとカードの間は隙間を開けておくこと。
また、相手に妨害がいるときは、中心に曹操、その左右にコスト1が2体、端に2と1.5。
曹操は範囲上仕方ないとして、なるべく妨害を食らわないために必要な工夫です。
逆に妨害がないならコスト1を端にして中央の突破力をあげます。

槍が減ったといってもまだまだ多いので馬を止める技術は必要。
といっても神速みたいにビタ止めはいらず、ある程度前で止まって歩いてぶつかりにいくやり方でも可。
ただ早めに止まって歩くほど敵の突撃を食らうので注意。
槍撃ダメが下がっても迎撃ダメは上がっているので注意。
求心強いと言われても大流行しないのはそこら辺が理由かな?

神速はかなり減ったし。
神速が求心に移ってきた可能性はかなり高そう。


得意なデッキは、忠義、大徳、呉単(麻痺矢除く)
?入りだと、群雄単陥陣営、呂布ワラ、悲哀も有利。
ただし、陥陣営は八卦が入るとしんどい。

苦手なデッキは神速、白馬、連環、麻痺矢、4枚八卦
?なしだとサジ入り悲哀もきついかな。

疲れたのでこの辺でー。

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